Jメール 危険

Jメールは危険なサイトかTwitterと比較した安全性について調査しました

近年のインターネットやスマートフォンの普及により、簡単に様々な情報を得る事が出来るようになっています。
しかし、その情報が必ずしも正しいとは言えません。中には間違った情報がそのまま伝ってしまい、風評被害になってしまう場合も少なくありません。
ここで取り上げるJメールという出会い系サイトに関しても同様の事が言えます。口コミサイトなどを見ても、「安全に利用出来て良い出会いを見つけました」という様な良い評価と「Jメールはサクラばかりで誰とも出会えない危険なサイトだ」という様な悪い評価があります。
この記事では、Jメールを使ってたくさんの良い出会いを見つけてきた私がJメールの本当の姿を包み隠さずにお伝えさせていただきます。

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18歳未満利用禁止

Jメールは安全?危険?徹底検証

Jメールが安全なのか、危険なのかを検証する為にJメールの特徴からお伝えさせていただきます。

運営会社や実績は

Jメールを運営しているのは有限会社エムアイシー総合企画という会社で、国内でも1、2を争う優良出会い系サイトとなっています。
WEB版とアプリ版があり、どちらにもログイン特典が用意されているなど、ユーザー目線のイベントやキャンペーンが多数開催されている事も特徴として挙げられます。

業者やサクラは存在する?

結論から言いますと、Jメールに業者は存在していますが、サクラは存在していません。たまに業者=サクラの様に紹介している記事を見かける事もありますが、この2つは全く別の存在です。どちらも私たち一般ユーザーにとって厄介で危険な存在である事には違いないのですが、業者は運営が意図しない存在で、サクラは運営が雇っている存在です。
サクラは主に一般ユーザーになりすまして、メールのやり取りをするなどしてサイトを盛り上げる為だけに存在しており、実際に会う事は出来ません。これに対して業者は実際に会う事が出来ますが、必ず金銭が絡んでくるなどトラブルに発展しやすいなどの危険な面があります。

必要な届け出はされている?

Jメールに限らず、出会い系サイトを営む場合は「インターネット異性紹介事業」と「第二種電気通信事業者」の2つの届出が必要になります。インターネット異性紹介事業の届出を行うと運営しているサイトを18歳未満の者に利用させてしまうとサイト自体に罰則が掛けられてしまうので、登録時に年齢確認が行われているのです。
2つの届出を行っている事と認定番号はサイト内に明記されていますので、危険な出会い系サイトを見分ける場合にも役立ちます。

セキュリティは大丈夫?

Jメールの登録時には身分証明証や電話番号を通知するので、セキュリティ面においては個人情報流出が最も気になる所ではないでしょうか?
私自身もJメールを利用して十数年になりますが、これまでに個人情報が流出した、いたずら電話が掛かってきた、迷惑メールが届いたという様な事は一度もありません。
また、企業がお客様の個人情報を適切に管理しているかを判定する第三者機関のJAPHIC(ジャフィック)からの認定を受けている事からも推測する事が出来ます。

Twitterとの違いを比較してみます

Jメールの安全性を分かりやすくするためにTwitterを例にとって、以下の項目を比較してみましょう。
但し、Twitter自体は出会いを見つける為のアプリではない事をご理解いただいた上で読み進めていただく様にお願い致します。

18歳未満の存在

Twitterは出会いを見つける為のアプリではありませんので、インターネット異性紹介事業の届出が必要ありません。この為に登録時に年齢確認などは必要なく、18歳未満の方でも利用する事が出来ます。
この様に考えると、登録時点で18歳未満を完全に排除しているJメールは危険なサイトではないという事になります。

性被害通報件数

警視庁の報告資料では、Twitterを利用した未成年者の性被害件数も増加傾向にあります。さらに性被害者の低年齢化も顕著になっています。
本来の使い方でTwitterを利用している方にとっては不思議に思われるかもしれませんが、Twitterには出会いを探す為のアカウントも存在しています。#エロ垢 #出会い垢 #オフパコなどのハッシュタグが付けられているアカウント、通称裏垢と呼ばれているアカウントがそれにあたります。

サポート体制

24時間体制でサポートを行っており、悪質なユーザーにはアカウント停止などの措置が取られています。但し、Twitter は1人でいくつものアカウントを持てるので、完全な抑止にはなっていないのが現状です。
これに対してJメールは1人1アカウントしか持てなくなっており、強制退会させられると二度と登録出来ない様になっています。

利用料金

Twitterは誰でも無料で利用する事が出来ます。しかし、この事が無責任な書き込みや誹謗中傷を助長させる事にも繋がっています。
これに対しJメールはメールを送るのにもポイントが必要になります。わざわざポイントを使ってまで誹謗中傷のメールを送る方はほとんどいません。

Jメールを利用する時の注意点

ここでは、危険を回避してJメールを利用する時の注意点をいくつか紹介させていただきます。

業者を見分ける

まずはJメールの中で危険な存在である業者を見分ける方法です。
業者を見分ける方法はいくつかありますが、相手が利用しているコンテンツとプロフィールを確認するのが最も簡単です。
業者の9割は男性と金銭目的で出会う事を目的としている援デリです。援デリはお金を稼ぐ事が出来れば相手は誰でも構いませんので、すぐに会える相手が見つけられるアダルト掲示板を利用しています。また、援デリのプロフィールには空白が目立ちます。援デリはプロフィールを埋める事さえ時間の無駄だと考えているのです。

援交目的と関わらない

男女間にお金が絡む援交はトラブルに発展してしまうケースも少なくありません。力では男性に劣ってしまう女性は危険な目に遭う確率も高くなってしまいます。
また、自分の意思で相手を選べる場合は売春にはあたりませんが、女性が援デリ業者に管理されており、相手の男性などを自由に選べない場合は管理売春となります。この場合、関係を持った男性が罪に問われる事はありませんが、危険な面が全く無いという訳ではありませんので関わらない様に注意しなければならないのです。

色々な機能を使う

Jメールに用意されている色々な機能を使う事によって、危険を回避する事も出来ます。
私がよく使っているのは「お気に入り」という機能です。これは気になる相手を一覧で表示できる機能です。一覧で残しておけば自分だけのお気に入りリストが出来上がります。
お気に入り登録をすると相手の事をメモに残す事が出来るようになります。相手の気になった部分やニックネームなどを残しておきましょう。こうしておく事でニックネームを変更されても別人になりすまされる事が無くなります。
業者は今使っているニックネームでなかなか出会いが見つからない場合はすぐに変更する傾向があります。中には年齢が若返ってしまう強者もいますので、すぐに見分ける事が出来るのです。

まとめ

以上、Jメールが安全なのか、危険なのかを検証してきました。結果としては、Jメール自体は安全な出会い系サイトであるが、使い方次第では危険なサイトに変わってしまうという事で良いと思います。
私自身もJメールを使い始めた頃は援デリと関わる事が多かったです。幸い危険な目に遭う事はありませんでしたが、思い返せばラッキーなだけだったんだと思います。
皆さんには危険な目に遭って欲しくはありませんので、この記事が少しでも皆さんのお役に立てばと思います。

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性別:男性 プロフィール:現在も4つの出会い系サイトを駆使して、セックスライフを楽しんでいる。得意なタイプは年上熟女。出会い系サイトで出会って、多数のセフレを作った経験があるセフレ名人。

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